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ヒビコレ!

答えは自分の中にある〜人生という名の冒険をエンジョイ!

水瓶座27度サビアンシンボル:AN ANCIENT POTTERY BOWL FILLED WITH FRESH VIOLETS(古いつぼに一杯の摘みたてのスミレ)不摂生から来るホルモンバランスの乱れを整える「レッドマカパウダー」が生理痛に効いた!?

今日は、ずいぶん久しぶりの太陽サビアン。21度から26度まで、すっぽり抜けておりました。。。。(*´ω`*) 先週末に、衝撃の現実に打ちのめされ〜むしろ、その直後はボンヤリしていたのですが、その後、その衝撃に突き動かされるようにして、意識が色々と進んだ気がします。今日のシンボルは AN ANCIENT POTTERY BOWL FILLED WITH FRESH VIOLETS(古いつぼに一杯の摘みたてのスミレ)という度数。

21度から25度は、15度から20度までの「片割れ」への出会いから、普遍的な人類愛に目覚める流れを受けて「感情・個人的情動」を「理性・公的理想」へ変えていきます。そんな「人類意識」「世界的問題」といった、マクロな視野で意識が拡大傾向だったところから、全ての問題を機会的に緻密に、冷静に対応する26度をへて、突然27度で「古いつぼのスミレ」なんて、奥ゆかしいマクロ視点に戻ってます。

 

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スミレは「慎み深さ」「謙虚さ」を表すそうです。古き良き女性性ですね。わたしが一番好きな花かもしれません。。。ずっと、男の人と肩を並べて、踏ん張って来ましたが、そういうのちょっと疲れちゃった。。。から、最近は合気道もフワフワとやっていますし、お洒落してメイクして、料理して、そんなことが楽しいです。

立派な肩書も、キャリアも、収入もないですが、自分一人の食い扶持は稼げていて、健康で、家族と友だちがいて。それなのに、いま以上を目指して、もっと。。。と踏ん張るより、足元のスミレを愛でる、家に飾って楽しむひととき、を大事にしたいです。

置いて行かれたくなくて、どうしても一緒に居たくて、切なくて、必死だったんです。

でも、もうそれもイイや。。。彼は彼、わたしはわたしの世界で花を咲かせればイイ。

出逢ったことが奇跡のようで、輝いていたのに、あり得ない位のトラウマの浄化が始まり、感情の深みにハマり、深層心理の濁流にもまれたようだった数年間。

苦悩と悲しみが永遠につづくかと思え、息も絶え絶えに岸辺にたどり着いてみれば、私達は反対の岸辺へ遠く、遠く、離されたのですが、流された先にわたしにも新しい出会いが待っていたり。もはや、何がどうなってるか分からないけど、生きているなら、幸せを、楽しさをまた見つけられるんです。密かに咲くスミレの群生の様に。。。。

 

2月9日木曜日

水瓶座21度:A DISAPPOINTED AND DISILLUSIONED WOMAN COURAGEOUSLY FACES A SEEMINGLY EMPTY LIFE.  

KEYNOTE: The capacity to meet emotionally upsetting experiences in human relationships with strength of character and personal integrity.

「落胆し、正気に戻った女性は勇気を持って、空虚に見える人生に立ち向かう」

基調:人間関係で、感情的に動揺した経験に力強い性質と高潔な個性で対応する

女性というのは、ごく身近な人達、家族との絆や温かみのある時間を大切にする傾向があって、だから「仕事と家庭とどっちが大切なの?!」という名文句が出るわけです。

しかし、水瓶座的「公的」な理想を推し進める社会、「自分の家族」だけよりも「みんなの幸せ」を優先する組織的な社会の中では、男性にだってある「女性的な情動」だって、押し殺して、孤独に耐えねばならないのです。本当は「育休」とって子どもたちとのふれあいが欲しくても、泣く泣く終電で帰る生活に甘んじているかもしれません。

この日は「音響免疫療法」のオフィスに母を連れて行くことが出来ました。それもこれも「今の医学の限界」を超える「救世主」的な何かを求めて、源流を目指して、信念を持って大学病院を離れて、生活的には困窮し、キャリア的には混迷し、理想主義的すぎて自分の恋人との甘い生活も手放した、わたしへのたった一つのご褒美に思えました。

猜疑心の割と強めの母も、脊髄に響く「チベット僧」の祈りの声を聴いた時「このまま、あの世に行っても良い」と思ったほど、至福の時間と空間に居たそうです。

むずかしい、科学的根拠より、まず身体と心に響くことが一番なのですね。

おかげさまで、母と「死ぬこと」について、個人的情動を超えた、理性的な話が出来たくらい、悟りの心に至れたようです。「延命処置いらないよね♫」ってな会話。笑

 

2月10日金曜日

水瓶座22度:A RUG IS PLACED ON THE FLOOR OF A NURSERY TO ALLOW CHILDREN TO PLAY IN COMFORT AND WARMTH.

KEYNOTE: The warmth of understanding which comes to those who, early in life, are open to new possibilities.

「子どもたちが心地よさと暖かさの中で遊べるように、保育園の床に敷かれたラグ」

基調:人生の初期段階にある者たちは、新しい可能性に開かれていることの理解」

現状に幻想を抱いて、逃避せず、子供のように無垢な気持ちで、誠実に生きようとする、成長への飽くなき心を抱く人には、転んでも安心して受け止めてくれるラグのように、保護機構が存在しているそうです。確かに、真っ直ぐ突き進んで、ひっくり返って、悲惨なことになったわたしも、家族や友達が暖かく包んでくれたばかりか、そんなこんなを全部知っている「フェレット君」も生暖かく見守ってくれてる。。。

この日は稽古に「起きるの辛い〜」と思いながら行ったら、一人余り、凹んでたら、なんと師範自ら稽古相手になってくだるという、素敵な「ご褒美ラグ」でございました。

 

2月11日土曜日

水瓶座23度:A BIG BEAR SITTING DOWN AND WAVING ALL ITS PAWS.

KEYNOTE: The self-discipline which results from an intelligent development of individual faculties under proper training.

「座り込んで、四足を振っている大きなクマ」

基調:正しいトレーニングのもとに知的に発達した個人の能力から自己管理能力が現れる」

なぜ、足をぶらぶらさせている熊が「自己管理能力」につながるのか?前述の保育園の「子供」と「クマ」は生生しい、訓練されていない情動やエネルギーの象徴なのです。

仕事上で個人感情にとらわれないことや、生命エネルギーを自在に操れるようになる、そのことで厳しい状況においても最後までパニックにならず、義務を果たせるようになる、まさに「ヨーダ」のように。。。感情に突き動かされて翻弄されるのではなく、それを自在に操る「ヨガ」や「武道」の達人。自分の心の中の「猛獣」使いですね。

「英語の仕事中々決まらないなあ」という甘ったれた心で看護師の方の仕事していて凡ミスした自分は全然「ヨーダ」ではありませんでした。アホです。。。常に「今」に集中できてないということは、人生を活用できてませんね。精進します。。。。

 

2月12日日曜日

水瓶座24度:A MAN, HAVING OVERCOME HIS PASSIONS, TEACHES DEEP WISDOM IN TERMS OF HIS EXPERIENCE.

KEYNOTE: The constructive use to which difficult past experiences can be put as examples for those who are still striving to overcome their passions.

「自分の感情を克服した男が経験からくる深い知恵を教える」

基調:かつての困難な経験を、感情を乗り越えようと足掻く人たちに例として有効活用する。

自分がもがいて、あがいた経験を、同じように悩んだり、困っている人たちに教育的事例として、示すという度数です。たしかに、ずーっと年下の「フェレット君」の親との確執や、学校から社会に出た時の落胆感から、自棄になる感情とか、自分の経験から手に取るように判る。。。しかも司法試験チャレンジ中のパートナーがいた経験から、その時のプレッシャーや辛さを端で見てきているので、親身になって話を聞くことが出来るという、不思議なオマケもあり。その頃は自分も余裕がなかったのでカバーしきれなかった後悔の念を払拭できるかのような機会がもたらされたようです。

人と人の出会いって、何か不思議な事があるのかな〜?(*´ω`*)

年をとって、良かった♫と、本気で思います。

 

2月13日月曜日

水瓶座25度:A BUTTERFLY WITH THE RIGHT WING MORE PERFECTLY FORMED.

KEYNOTE: The capacity to develop the rational and fully conscious aspect of the mind ahead of normal evolution.

「より完全に形作られた右側の羽をもつ蝶」

基調:通常の進化を超えて、理性的かつ完全に目覚めた心を発達させる能力

右側はこの場合「合理的・理性的」意識の目覚めた状態を表しているそうです。悟ってますね。。。。通常の進化を超えちゃってますもんね。この日のわたしは「生理中」で別段すごい何かをしたわけではないのですが。。。この2ヶ月くらい飲み始めた「レッドマカパウダー」の効果か、通常エネルギーレベルが落ちる生理中なのに、生理痛もなく、不快感や倦怠感もなかったので「通常レベル」より、意識もハッキリしてました。

 

疲労、ストレスの強い体作りに効果があり、ストレスも溜まりにくくなります。ホルモンバランスを調節し、精力を強める効果もあり、天然のバイアグラともいわれています。マカに含まれるビタミンEは血流を良くする作用があるので、血行もよくなります。アンデスの海抜4000m以上の高地で栽培されている植物マカは、豊富なビタミンやミネラル、アミノ酸が豊富。マカに含まれているアルギニンには成長ホルモンの分泌を促進させ、不妊の改善や、精力の回復に繋がるそうです。引用:Amazon.co.jp


オーガニックマカパウダー 227g

毎日気が向いた時に、ティースプーンに一杯位のマカパウダーを、ココアに入れたり、温めた牛乳と「黒ごまきな粉」と一緒に溶かして飲んだりしてますが、きなこっぽい感じで、苦味もなく、むしろ甘みがあって香ばしいです。

これ「生理痛」と「生理不順」に効きそうな様子です。。。めっちゃ嬉しい!!!

 

この度数は意識的に感情をコントロールできるようになる、のですが、代わりに「左側」の羽がない。。つまり本能的な情動に欠けるという、ちょっと機械的な感じです。

レッドマカパウダーで、バランス取れるといいですけどね。笑

 

2月14日火曜日

水瓶座26度:A GARAGE MAN TESTING A CAR'S BATTERY WITH A HYDROMETER.

KEYNOTE: Skill in applying knowledge of natural laws to the solution of everyday problems resulting from life in our technological society.

「修理工が比重計で車のバッテリーをテストしている」

基調:自然の法則の知識を化学の発達した社会における我々の人生で起こる日常問題に当てはめる技術」

本能的情動や燃え上がる情熱と言った、ものにかけるがゆえに、どんな問題も「自動車修理工」のように冷静に緻密に分解して、危機管理できるという人。慎重で注意深い人だからこそ、様々な問題にジックリ取り組む事ができるんですね。根性や感情で物事に当たらないからこそ、焦って見落としたり、思い込んで見逃したり、しないのかも。

「むかしはもっとお気楽な性格だったけど、ロースクールに行って変わった」という、「フェレット君」は顧客に電話する前に「思考を文章にして紙に書いて」整理してから電話をかけるし、その時の会話内容も全て、コンピュータに記録として残すそうです。「それは言葉尻を捉えられることが致命傷」になる、言葉の使い方において注意深さと緻密さを求められる「弁護士」としての癖だよ〜と言ってました。

相手の気分を感じ取って、話を合わせることが多かった私の職業癖とは逆かも 笑

 

AN ANCIENT POTTERY BOWL FILLED WITH FRESH VIOLETS(古いつぼに一杯の摘みたてのスミレ)

 

でも、やっぱり自然なそのままの状態を愛でる「古いつぼのスミレ」は、情動に対する繊細なおもいやりとか、そういう心持ちの「古きよき女性らしさ」の度数。。。なんだかんだいって、やっぱり「看護師」って職場が居心地いいのは、それかもな〜と思いつつ、今日も午前中仕事行って、さらに夜勤です。(*´ω`*) 看護師はタフなのだ♡

とはいえ、昼と夜の逆転、睡眠不足、不規則な生活で一番ダメージをうける、ホルモンバランスを整えてくれる、レッドマカパウダーに期待しています〜♫

 


オーガニックマカパウダー 227g