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ヒビコレ!

答えは自分の中にある〜人生という名の冒険をエンジョイ!

蠍座30度サビアンシンボル:CHILDREN IN HALLOWEEN COSTUMES INDULGE IN VARIOUS PRANKS(多次元生活のススメ②)

デイリーサビアン

今日の太陽サビアンは

ハロウィーン衣装の子どもたちは様々な悪戯を楽しむ」

という蠍座最期、30度のシンボルです。

やった、やっと辿り着いたわ。

実際ネイタルホロスコープでも、

蠍座の女も真っ青な隠れ「冥王星」パワー

を持つわたしにとって、蠍座って鬼門です。

痛みを伴う、劇薬ですが、生きながらに

「生まれ変われる」冥王星パワー(笑)

 

死んでから人生やり直すより、

生きてるうちに再起動できるなら、

「この人生での経験値」をデータセーブ

して、そこからレベルアップできるんで

ゼロから始めるよりいいですよね。

 

とはいえ、射手座に入ると再び人は旅に出る

他の個人と深く結びついた記憶にさようならして。

人生は所詮うたかたの夢。。。

過去の「思い出」「記憶」も全てまぼろし。

 

いつまでも、このステップに留まっていたら

この次元のエアポケットにハマったまま

になってしまう。。。

 

「あの時は心が1つだった」

「あの時はお互いを大切に思っていた」

「意気投合した時があった」

 

そんな「記憶」も過去のまぼろしで、

今はもう取り戻せないもの。

 

それを「何か特別だった」と思って、

それが未来に続くかも、続いて欲しいと

願う人には「運命の人~的概念」というのは

「段階をクリアすれば再会がある」って

信じられるから、いいのだと思います。

クリアするために、いろんな情報を集めたり。。。

 

でも、自分のケースに当てはめて

「検証」を繰り返してるということは、

思考をその時間、振り分けているということで

つまり「手放し」してないってことになります。

 

「何が起きてるのかわからない」

 

「運命の人だったかも知れない」と思えるまでに

なったら、あとはタダの「失恋処方」と同じです。

忘れて自分自身の人生を生きていくしかないです。

 

まさにポール・マッカートニー

「イエスタデイ」の様に、

 

”なぜ彼女が去らねばいけなかったのか、

僕には分からない

彼女は理由を言おうとしなかった

僕が何か失言をしたのだろうか、

いまでは昨日を待ち焦がれているんだ”

 

去ってしまった日々を待ち焦がれても

時間は巻き戻せない。

 

 

今日この曲のことを

記事に混ぜなさいよってのも

お告げなのかもしれないですね。

だって、ライブの冒頭でポールが

言ってること、わたしすごくわかります。

 

”なんでこの曲が頭に浮かんだのか

わからないんだ。”

 

”魔法のような不思議なプロセスだったんだ”

 

”朝起きたときに頭の中に音が残っていてくれたおかげ”

 

やっぱり「夢の中」「寝てる間」に

メッセージを皆受け取ってるはずです。

それを受け取るためのアンテナが

鋭い人、鈍くなってる人、

それだけの違いなんだと思います。

 

毎日の日々にメッセージが降りている。

それに気が付かないのは、

恐れや不安から「概念」「共同体意識」

というものにしがみついているから

かもしれません。。。。(*´ω`*)

 

昨日の度数で「子供」は「社会通念」

みたいなものに反発して、逃げだそうと

してましたが、逆に捕らわれてしまってました。

 これは「頭のなか」の概念から逃げることの

難しさを表してる、そう思ったんですよね。

 

でも何かを思い込みたい時って、

「思い込みたい理由」があるんです。

そこをさらに掘っていったら、

どの「概念」も所詮は違った「人生ゲーム」の

ルールにすぎないんだろうなって感じました。

 

何かにしがみつきたがってる理由である

「不安・恐怖」

なんて闇夜のお化けみたいなもの。

居るかもしれない、と思ったら居る気がするし、

そんなもん居ない、って思ったら居ない。

 

この社会構造だってわたしたちが

「大自然の脅威」から身を守る為の

シンプルな共同体の膨れ上がったもので、

現代社会の「人間性」を駆逐し、押さえつけてる

概念を支える為に自分を消耗してる人もいる。

 

「部族のルール破り」のバツが「死」なんて、

とーんでもないっすよ。

 

「ちゃんと定職についてない奴はダメ」?

 

そんな「価値観」で自分しばってた、

死んだような「半生に反省!」です〜(ダジャれ)

 

ってことで「多次元生活のススメ②」は、

社会の構造には隠れさせてもらいながら、

そのイデオロギーっていうか、概念や価値観には

惑わされず、輪になって踊ろうって感じです。

 

一人ひとりの中の霊性と愛のエネルギーを

振りまきながら、楽しみたいですね。

踊り方だって、マニュアルなんてない、

ハッピーな波動に自分の身体を乗せてくだけ。(*´ω`*)

 

 

 

俺たちはこの世ランドにパスポートを持って遊びに来ているお客さんのようなもので、何をするのも自由、この世ランドにはいろいろな不思議が隠されていて「感情を先取りしたら、すべての現実が追いつくのがこの世ランドの仕組み」であると教えてもらった。

いい女でいたら、いい男が放っておかんのは野生の証明よ。 - いばや通信

 

そーんな「ハロウィンの悪ふざけ」って

なんか深刻すぎて悲しくなった前度数の

反動みたいだけど、そのくらいのスタンスで

生きたいですヨ。。。坂爪さんの今日の記事が

そんな気分にドンピシャでワクワクです。

 

あなたのゲームも楽しそう♫

わたしのゲームも楽しいよう♥

 

やっぱり女は追いすがるのなんて

向いてないですわ。(*´ω`*)

 

目で恋に落とし 耳に愛をささやき 頭から離れさせず 心を奪い 胸で抱きしめて 尻で敷く 女の六段活用じゃ 覚えとけ 試験に出るぞ by 祖母

いい女でいたら、いい男が放っておかんのは野生の証明よ。 - いばや通信

 

「イイオンナがいたらイイ男は放っておかない」んですって。

姑息に?安直な餌で釣ったらダメよね♥

 

人間としての純度とでも呼べばいいのだろうか、様々な出来事が「お前のままでは通用しない」と自分以外の何者かになることを強要してくるように見える中で、それでも自分は自分のままでいることを選び続けたひと、私は、そういう人たちのことを敬意を込めて「天然記念物」と呼びたいと思う。

いい女でいたら、いい男が放っておかんのは野生の証明よ。 - いばや通信

 

もし、運命の人ちゅーもんが

居るとしたら「イイ女の生き方」の

輝きに吸い寄せられてくるんだろう〜

ということで、わたしらしい生き方を

諦めないで踊りながら行きます。

 

昔から「不思議ちゃん」と言われてきたが、

もっと極めたら「天然記念物」と

呼んでもらえるかもしれない。

 

ハロウィーン衣装の子どもたちは様々な悪戯を楽しむ」

 

世間は強制的に、呪縛的にわたしたちの思考を

縛ってきます。。。蠍座のように(笑)

それを振り切るには「射手座の楽観性」

楽しみながら、冒険するのが一番ですよね。

 

「遊びながら修行」

 

ハロウィーンの衣装も元々あの世と繋がる時期には

「この世なるもの」がやってて悪さをするから、

それらの格好に扮することで「仲間だよ」

アピールして難を逃れようってのが起源です。

 

前度数のインディアンの子供みたいに、

正面切って反発すると、見せしめにされちゃうからね?

ってことで「完全に別次元」に行っちゃうと、

戻ってこれなくなるんで「多次元生活」です。

 

どのような生き方でもいいから、胸を張って、ただ、どーんと構えていればいいのだ。人間の生き方に正解はないのだから、多分、人間の生き方に間違いもないのだ。どのような生き方でもいいから、自分が自分であることに胸を張り、正々堂々、ただ、どーんと構えていること。

いい女でいたら、いい男が放っておかんのは野生の証明よ。 - いばや通信

 

蠍座30度の役目は

「自由を得るために役目を終えたものを手放す」

なので御座います。

 

笑いながら、ふざけながらね。(*´∀`*)